昨日の夜、ペグリンをやってみた。1時間くらいかな、それでも面白いと思えた。なるほどなるほど、こういうゲームか。
なんだろね、また新機軸のゲーム来たな。ローグライクなのは間違いないんだけど、あれは、パチンコかね。パチンコ打ったこと無いからよく分からんのだけど、釘の部分にぶつけまくることでダメージを稼ぐゲーム。
実際のパチンコってそうじゃないはず。本来はなんか途中の受け皿みたいなのに玉を入れまくるゲームだよな。ざっくり言ったら。
そうじゃないんだよなぁ、ガンガンぶつけまくって、当てれば当てるほどダメージが蓄積していって、それを敵にぶつけて倒すゲーム。
洋ゲーでよくある、ゲーム始めたら何の説明もなしに、さあどうぞ楽しんで!みたいなのはあった。だから最初、導入の部分は入りにくい。何度かプレイしてたら少しずつ掴んでいく感じ。
やってたら途中で面白くなってきた。中毒性がある。こういうのよく思いつくよなぁ、まさにアイデア勝負だよ。
1プレイしたところで一旦やめたけど、振り返ってみると、面白いな。PS4版でやってみたけど、セーブデータ共有できないだろうからPS5の方は消そうかな。
バラトロとかもそうだけど、本当に無限にできると思う。ローグライクはなかなか終われないな、説明がなさすぎるのが困るけど。
日本のゲームって、手取り足取り教えすぎなんだろうか?それが当たり前の文化で育ってるから、洋ゲーのあのノリがなかなかとっつきにくい部分があるなぁ。
ペグリンが面白いのは分かった。他のゲームもやってみよう。